効果がない?使い方は間違えてない?

DUOクレンジングバームを使っても、

「角栓がとれない」
「毛穴の汚れが落ちない」
さらには、
「メイクの落ちが悪い!」

と、効果を感じられない方も、もしかしたら
いらっしゃるのではないでしょうか?

そういう場合、間違った使い方をしているかもしれません。

今回は、DUOクレンジングバームの正しい使い方を
ご紹介していきます。
使い方が正しければ、効果も高まります。
もう一度、使い方を確認してみてください。

①まず、乾いた手で使うこと、です。
ぬれた手で使うと、メイクや皮脂などの油汚れとのなじみを悪くしてしまいます。
そのため、汚れがしっかり落ちない、ということが起こってしまいます。

②一回分の量はスプーンに山盛りが適量です
一回のクレンジングに使う量は、少なすぎるとメイクや皮脂汚れが
きちんと落ちないのはもちろん、顔を手でゴシゴシこするまさつが起きてしまいます。
肌のこすり過ぎは小じわやくすみの原因にもなってしまいます。
もったいない!の気持ちはおさえて、必ずスプーンに山盛りの適量を
守りましょう。

③すすぎはぬるま湯で!
冷たい水ですすいでいる人は多いような気がします。
実はここが落とし穴だったりするのではないかと思います。
洗い流すだけなんだから、水でもいいような気もしますが・・・。

メイクや皮脂の汚れは、油の汚れなのです。
油汚れって、食器を洗っている時などもそうですが、
冷たい水だとなかなか汚れが落ちない、
という経験をされた方は多いと思います。

お肌もそれと同じでして、ぬるま湯で洗い流すのがポイントです。
ぬるま湯で、油汚れを落としやすくしてあげれば、
お肌もスッキリ!キレイにメイクも皮脂汚れも落とすことができます。

ここで注意していただきたいのが、お湯の温度。
あまり熱すぎでしまうと、お肌に刺激が強すぎて、
小じわの原因になってしまいます。

ぬるま湯ってどのぐらいの温度ですすげばいいの?
この辺がちょっとわからなくなってしまっているかもしれませんね。
クレンジングや洗顔でぬるま湯を使う場合は、
人肌よりもちょっと低めの温度が良いそうです。
お湯をさわってみて、
「ちょっとぬるいな」と感じるぐらいが、
洗顔にぴったりの温度です。

いかがでしょうか?
正しい洗顔のポイントを3つあげてみましたが、
どれもさほど難しかったり、手間のかかることではありません。
効果を感じられない、
もっと効果的に使いたい!
という方に、ぜひ実践していただきたいと思います。

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